練馬区 練馬 小児科 アレルギー科 内科 感染症情報 予防接種 禁煙治療 ふじさわ こどもクリニック 院長 藤澤孝人

藤澤(藤沢)こどもクリニック 練馬の小児科 練馬の小児科 藤澤こどもクリニック 小児科
皮膚科
アレルギー科
内科
院長のご紹介

院長 藤澤 孝人 (ふじさわたかひと)

藤澤院長所属学会

日本小児科学会専門医
子どもの心相談認定医
日本小児科学会
日本アレルギー学会
日本小児アレルギー学会
日本血液学会
日本小児がん学会
日本小児感染症学会

小児科専門医・子どもの心相談医の認定

●院長からのメッセージ

●伝えたいことば

:One For All, All For One

 気軽にご相談ができるように、病気だけをみるのではなくて、一人の人間として親身に受け答えできるように心がけています。
 良く聴き、分かり易く説明出来るよう努力しています。
 「自分の子どもならこうしますよ」とか、「この先生にならば安心して預けられますよ」という専門医を紹介しています。
 ペットの名前を聞いたり、好きな果物を聞いたりするとき、先生の頭の中はアレルギーを検討していたり、好みの味のお薬を選んだりしていますし、幼稚園のクラスの名前を尋ねる時、感染症の地域分布を探しています。
 病気や体重が同じでも、お薬が少し違うのは、ひとりひとりの体に個性があるのを大切にしたいからです。

 集団から隔離されたサルはわが子を殺すことがあります。(京都大学霊長類研究所所長 杉山幸丸教授)
 手厚い保護の中で育ち、集団生活や人間関係が希薄な子どもは、親になっても自分の生活を優先し、生まれた赤ちゃんに愛情を注げません。
 集団生活の中で我慢やゆずりあいや思いやりの心を育てましょう。人の痛みがわかる子どもに育てましょう。

外来医師のご紹介

山崎 弘貴

(やまざきひろき) 小児神経専門医

武田 千賀子

(たけだちかこ) アレルギー専門医 新生児・乳児

森本 哲司

(もりもとてつし) 腎臓専門医

藤島 京子

(ふしじまきょうこ) 栄養士

*いずれも11年以上の臨床経験を積む熟練の医師です。
*曜日により不在の日がありますので受付にてご確認下さい。

診療室の入口はスターウォーズのゲート

スターウォーズのゲートに入ると戦士たちが
きみを守ってくれるよ。

藤澤こどもクリニックのスターウォーズ・フィギュア

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応援しています

● 私たちは日本さい帯血バンクを応援しています

藤澤こどもクリニックは日本さい帯血バンクを応援しています

さい帯血とは、出産の時赤ちゃんのへその緒とお母さんの胎盤にある血液です。血液を作り出す造血幹細胞が多量に含まれており、白血病などの患者さんに移植して病気を治すことができます。
私たちは臍帯血バンクを応援しています。あなたと赤ちゃんをつなぐ臍帯で救える病気があります。
詳細は日本さい帯血バンクのホームページをご覧下さい。

● 私たちは骨髄バンクを応援しています

骨髄バンク応援

どこかで貴方を必要としている人がいます。
白血病などの血液難病の患者さんの救命のために30万人の登録を目指しています。
ご連絡は 0120-445-445 骨髄移植推進財団へ
   ホームページからの登録も出来ます。

● 私たちは日本盲導犬協会を応援しています

日本盲導犬協会全国で盲導犬を希望する視覚障害のある方が7800人いるのに対し、現在の盲導犬の数は今年春で900頭台と不足しています。盲導犬を育成するための寄付、協力が必要とされています。
詳細は財団法人日本盲導犬協会のホームページをご覧下さい。

● 私たちは「メイク・ア・ウイッシュ」を応援しています

「メイク・ア・ウイッシュ」を応援しています

「メイク・ア・ウィッシュ」は、3歳から18歳未満の難病と闘っている子どもたちの夢をかなえ、生きる力や病気と闘う勇気を持ってもらいたいと願って設立されたボランティア団体です。
⇒ホームページ

● 私たちは「ピンクリボン運動」を応援しています

ピンクリボン運動

ピンクリボンは、アメリカの乳がんで亡くなられた患者さんの家族が、「このような悲劇 が繰り返されないように」との 願いを込めて作ったリボンからスタートした、乳がん啓蒙運動のシンボルマークであり 乳がんに対する理解と支援のシンボルです。乳がんは決して女性たちだけの問題ではありません。 大事な家族、パートナーと一緒に乳がんから、愛する人を守っていきましょう。
ピンクリボン運動の一例です⇒NPO法人J.POSH

● 新しい命をみんなで守りましょう

マタニティマークJR東日本と関東の私鉄15社は「マタニティマーク」の入ったキーホルダーを無料配布しています。「マタニティマーク」は、厚生労働省が「妊婦にやさしい環境作り」を実現するための1つの施策として作ったもので、主旨は「妊産婦が交通機関等を利用する際に身につけ、周囲が妊産婦への配慮を示しやすくするもの」です。大切な新しい命を守るために利用しましょう。

● 休日はお子さんと一緒に過ごしましょう

親子の絆

親子で共通の時間と体験を沢山持ちましょう。愛されているという感覚が、他人にも生き物にも優しくする土壌を生み出します。
日中に遊んで早く寝る早く起きることが、こころも体も大きくします。

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