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予防接種に関する情報
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| 2011.3.30. |
*小児肺炎球菌ワクチン(プレベナー)とヒブワクチンの接種再開
接種後の死亡事故が6例報告されたことから23年3月4日から全国で見合わせになっていました。
厚生労働省の専門会議が重ねられ検討評価の結果、ワクチンとの因果関係は認めらない、複数ワクチンの同時接種についても因果関係はない、との結論が下されました。
以上より全国で23年4月1日よりワクチン接種が再開されます。当初にワクチンの不足が予想されますので、予約確認の上受診して下さい。またワクチンの接種計画についてはご遠慮なくお尋ね下さい。 |
| 2011.3.5. |
*小児用肺炎球菌とインフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチン接種を一時見合わせます。
国内で小児用肺炎球菌やインフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチンを接種した乳幼児が、接種翌日から3日後に死亡する事例が先月下旬から今月にかけ4件起きており、厚生労働省は両ワクチンの接種を一時見合わせることを決定しました。近日中に専門家の検討会を開き、因果関係を評価し問題がなければ接種を再開します。 |
| 2011.2.28. |
*ワクチン(予防接種)の同時接種についてご心配されている方に。
乳児期においては、三種混合ワクチン、インフルエンザ菌 b 型(ヒブ)ワクチン、結合型肺炎球菌ワクチンなどの重要なワクチン接種が複数回必要です。これらのワクチン接種がようやく可能となった現在、日本の子どもたちをこれらのワクチンで予防できる病気(VPD: Vaccine Preventable Diseases)から確実に守るためには、必要なワクチンを適切な時期に適切な回数接種することが重要です。
という考え方が 日本小児科学会から公表されました。(平成23年1月19日付)。
藤澤こどもクリニックではご家族のご意見を汲みながら、子どもに最大のメリットがあるような効果的な同時接種を目指しています。もちろんゆっくりひとつづつも大丈夫です。 |
| 2011.1.27. |
*子宮頸がんワクチンの練馬区での助成が始まりました。
練馬区に住民登録のある中学3年生の女子が対象です。平成7年4月2日から平成8年4月1日生まれの方です。平成23年10月31日まで有効となっており6か月間で3回の接種ですので、速やかに接種をして下さい。 |
| 2010.12.28. |
*子宮頸がんワクチンの無料化が練馬区でも23年1月下旬より始まります。
予防接種で防ぐことのできる病気(VPD :Vaccine Preventable Diseases)の多くは、海外においては定期接種(無料)として行われています。しかし日本ではHib(インフルエンザ菌b型)小児用肺炎球菌、子宮頸がんワクチン(人パピローマウイルス)B型肝炎 水痘 おたふく(流行性耳下腺炎)などのワクチンは任意接種(有料)であり、東南アジアのなかでも最も遅れているのが実情です。
重い後遺症に苦しまないよう、命を失う子どもがいないよう、さらに国や都、さらに区に働きかけていきたいと思います。 |
| 2010.11.12. |
*ヒブ(インフルエンザ菌b型)ワクチンは髄膜炎以外の効果もあります。
Hibワクチンにより急性喉頭蓋炎という声門の炎症で窒息するこわい病気が減っています。髄膜炎ばかりでなくこのワクチンはとても大切です。DPTと同時接種も行っています。ご相談ください。 |
| 2010.9.30. |
*お待ち願っていた方々のインフルエンザ菌b型ワクチン(Hib ヒブ)が全てご用意できました。
新規の方も通常のワクチン接種の予約で接種できます。 |
| 2010.9.26. |
*10月1日よりインフルエンザワクチンが始まります。今季は新型と季節型と混合されています。 練馬区では0歳から13歳未満(1500円)と65歳以上(2200円)の公費補助が受けられます。(他区もその補助に従い取扱い致します)
他の年齢のお子さんも大人も当院で御一緒に接種できます。平日、日曜日も予約を承っています。お気軽にお尋ね下さい。 |
| 2010.4.3. |
*小児重症感染症を防ぐ念願の肺炎球菌ワクチンが22年2月から日本でも始まりました。
乳児にはDPT、ヒブ、肺炎球菌(プレベナー)の同時接種をお勧めしています。受付までお問い合わせ下さい。 |
| 2010.4.3. |
*ご予約のヒブワクチンが適時入荷してきています。
ヒブワクチンの事前申込がすんでいる方は前日、当日の予約でワクチンが受けられます。 |
| 2010.2.27 |
*ヒブワクチンの接種が前日または当日の予約で可能になりました。
ヒブ(HIb、インフルエンザ菌b型)ワクチンの生産が確保されましたので、前日および当日の予約でワクチン接種ができます。あらかじめ予約戴いた方には全員ご通知いたしました。肺炎球菌も同時に接種可能です。DPTを開始されている赤ちゃんにはEU加盟国、英国、米国と同じようにDPT、ヒブ、肺炎球菌の同時接種をお勧めしています。
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| 2010.2.10 |
*小児用肺炎球菌ワクチンの接種を2月24日より開始します。
肺炎球菌はのどなどから体に入ります 子ども、特に2歳以下では、細菌性髄膜炎(さいきんせいずいまくえん)が多くみられます。この菌による髄膜炎は、年間200人くらい発生しています。肺炎が12,000人、この他、重い中耳炎や肺炎、菌血症や敗血症も起こします。これに引き替え、欧米では
2000年頃から子どもにも有効な小児用肺炎球菌ワクチンが使用されて、かかる子どもが激減しています。細菌性髄膜炎を起こすような場合でも早期診断は難しく、その後にけいれんや意識障害が始まってきます。診断がついても、抗菌薬が効かない耐性菌が多く、治療は困難です。ヒブ髄膜炎に比べて、死亡と後遺症の比率が少し高くなります。亡くなる方が10%前後、後遺症率は30−40%くらいです。肺炎を起こした場合も、ウイルス性肺炎と異なって、大変重症です。中耳炎の場合でも、耐性菌が多いので、重症で治りにくくなります。基本的に、上記のように重症になります。髄膜炎による後遺症として、発達・知能・運動障害などの他、難聴(聴力障害)が起こることがあります。
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| 2010.1.18 |
*新型インフルエンザワクチンが全年齢に接種解除<
21年1月18日18時より新型インフルエンザワクチンが乳児6ヶ月から全年齢に接種解除になりました。新型インフルエンザの接種が当日、前日の予約でできます。流行再燃の兆しもありますし新型インフルエンザが夏、秋に流行したことも考えて是非施行してください。
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| 2009.12.29 |
*新型インフルエンザ予防接種電話予約受付
対象となる方は、喘息・糖尿病など基礎疾患のある方、乳児[1歳未満]の保護者、小学生、さらに1月9日より中学・高校生が接種できます。新型インフルエンザ予約を当クリニックの予約電話 3557-4890(予約OK)で受付けます。WEB、携帯などからご希望の時間で入力下さい。
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| 2009.12.16 |
*子宮頸がんの予防ワクチンを開始します。
12月22日より子宮頸がんの予防ワクチンを開始します。子宮頸がんは子宮入り口付近にできるがんで、多くは性行為によって感染するヒトパピローマウィルスが原因とされます。
日本では30歳後半から40歳代の女性が多いのですが、性体験の低年齢化から若い世代にも増えています。ありふれたウィルスで女性の8割が生涯に一度は感染します。国内では毎年2500人が亡くなっています。子宮摘出など赤ちゃんの産めないからだにならないようワクチンをしましょう。
ワクチン対象は10歳(小学5年生)からで 半年に3回の接種費用は1回15000円で3回で45000円となりそうです。どうぞ早めにご予約ください。
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| 2009.11.2 |
*季節性インフルエンザワクチンが少なくなってきました。
申し訳ありませんが、65歳未満の大人の方はお子様のためにご遠慮していただいています。
2回目接種を終えていない方はご連絡を下さい。接種をまだ済ませてない方は急いで下さい。
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| 2009.10.21 |
*季節性インフルエンザ予防接種を実施中。
新型インフルエンザワクチンの生産に割譲されたため季節性ワクチンのメーカー生産量が少なく、当クリニックでもワクチンは前年度の使用の80%です。今後の希望者の人数にもよりますが、こどもの2回接種分を含め11月末までは接種できると思います。接種を希望されるお子さんは11月初旬までに1回目を受けてください。12月に入ると小児の2回接種用のワクチンがなくなる可能性があります。その際はご理解ください。また、季節性インフルエンザワクチンの在庫が終了した時点でHPにてお知らせします。11月に入ると新型ワクチンの接種が順次開始されますので、今年は11月中に季節性インフルエンザワクチンの接種を済ませることをお勧めします。
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| 2009.10.7 |
*季節性インフルエンザ予防接種のお勧め。
季節性インフルエンザワクチンが始まっています。施設で暮らすお年寄りの死亡が5分の1に減り、入院も半分になっています。新型インフルエンザワクチンの接種前に済まされることをお勧めしています。
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| 2009.9.11 |
*はしか(麻疹)の無料予防接種率が不調です。
はしかの流行に対応して始まった中学1年、高校3年対象の無料予防接種が不調です。流行予防には接種率が95%以上が必要ですが、18歳時点の統計では、東京は全国最低の60%です。
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| 2009.8.28 |
*新型インフルエンザワクチンの問い合わせが急増しています。
国が国内のワクチンすべてを買い上げ乳児や妊婦また慢性の肺疾患患者さんなどに限定し任意接種をおこなうようですが、まだ決定されていません。逐次ご案内を差し上げたいと思います。
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| 2009.7.31 |
*おたふくかぜ、水痘を当院で接種可。
おたふくかぜにかかると突然、耳の下やあごの下が腫れて痛みを伴います。治るのに7日ほどかかります。合併症として髄膜炎が有名ですが膵炎、精巣炎、難聴などがあります。ワクチンで予防が可能です。欧米ではおたふくかぜワクチン、水痘ワクチンの2回接種が行われている国もあります。この二つのワクチンは現在、任意接種で自費になります。Hibワクチンも自費です。予防接種で予防できる病気は積極的に受けることを勧めます。
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| 2009.6.04 |
*中野区の任意予防接種となっているおたふくかぜ、水痘を当院で接種可。
中野区では、平成21年4月から、</STRONG>流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)と水痘(みずぼうそう)の任意予防接種費用の一部を助成しています。当院でも接種できます。1歳を過ぎたら接種できます。
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| 2009.6.04 |
*日本脳炎ワクチン接種が6月2日に開始。夏休み前に済ませましょう。
乾燥細胞培養日本脳炎ワクチン「ジェービックV」が21年6月2日より接種できます。3歳以上の練馬区の方は区役所東庁舎6階練馬保健所に行って予防接種予診表を受け取って下さい。自動的には送られてきません。最寄の保健所に問い合わせてください。豚の体内に蓄えられたウイルスが、蚊によって媒介され感染します。夏休み前に接種しましょう。
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| 2009.3.30 |
*中学1年、高校3年生の麻疹風疹ワクチン接種期限が迫っています。
平成20年12月31日付けでMR・3期・4期の接種率の全国発表が有りましたが、東京都の成績は芳しくなく、3期は全国第46位 4期は全国第47位でした。練馬区は3期61.6%(八王子市87.8%、葛飾区68.4% 東京都平均56.1%)4期43.2%(東京都平均40.6%)でした。接種の期限が迫っていますのでお急ぎください。
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| 2009.2.11 |
*ヒブ(Hib)ワクチンの接種は好調なスタート。
Hibワクチン接種好調なスタートで、乳幼児の病気やワクチンについてお母さま方に説明する良いきっかけや時間になっています。現在のところ、接種部位が赤くなるくらいで、完成度の高いワクチンと思います。どうぞDPTと一緒に。予約を承っています。
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| 2008.12.13 |
*ヒブ(Hib)ワクチンの接種を開始しました。
2ヶ月から7ヶ月の乳児を対象に接種を開始しました。ワクチンの入手には数日かかりますので希望される方は予約してください。2ヶ月になったら初回接種、またはBCG接種時に初回接種をお勧めします。
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| 2008.10.21 |
*インフルエンザワクチンの接種を日曜日にご家族で。
日曜日にご家族揃ってインフルエンザの予防接種を受けられるように臨時開院しています。
10/12・10/26・11/9・11/23・12/7の5回です。電話で確認の上どうぞ。通常の診療はありません。
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| 2008.10.02 |
*ヒブ(Hib)ワクチンの接種が12月に延期となりました。
hib ワクチンは作成過程の粒子混入ため、日本での解禁は12月20日以降になりました。
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| 2008.9.18 |
*インフルエンザワクチンの接種が10月から開始です。
予約を承っています。赤ちゃんやご老人のいらっしゃるお宅も、受験を控えているお宅も、お早目にご計画を立てて下さい.。
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| 2008.8.24 |
*ヒブ(Hib)ワクチンの接種を10月から開始します。
ヒブについては感染症のページをご覧下さい。
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| 2008.6.14 |
*東京都小児科医会では日本脳炎ワクチンの接種をお勧めしています。
日本脳炎を媒介する小型アカイエ蚊が多く、子供たちが戸外で遊ぶ夏が迫っています。昨年石川県で2例の脳炎発生がありました。日本脳炎ワクチンの積極的な接種が3年間推奨されていません。
日本脳炎の予防接種によって1人/100万人割合で急性散在性脳脊髄炎(ADEM)という副作用が起こり得るためです。これは他のワクチンでも起こりえることです。日本脳炎には治療方法はなく、予防接種が唯一の有効な対抗手段です。改良型ワクチンは今年も製造認可される見込みはありません。従来型のワクチンは残り少ない在庫から少しずつ放出されています。この無料の予防接種券は発行されています。区役所保険課にお問い合わせを。
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| 2008.6.14 |
*Hib(ヒブ)ワクチンがそろそろ接種開始
WHO(世界保健機関)が推奨している世界標準の予防治療のひとつにHibワクチンがあります。
インフルエンザ桿菌(細菌、冬場のインフルエンザウィルスの方ではありません)による髄膜炎を
防ぐワクチンです。世界中で行われている大切なワクチンです。練馬区小児科医会では行政による無料接種をお願いしていますが・・・任意では8月に始められそうです。 |
| 2008.4.11 |
*中学1年、高校3年の麻疹、風疹の混合ワクチン開始
中学1年、高校3年の麻疹、風疹の混合ワクチンが開始されています。保護者のサインがあれば、ご本人が受診、接種ができます。受付後、すぐに診察、接種できるように、またクリニック開院時間いつでもできるように手配してあります。新学期の、また受験年度の大切なワクチンですから、忘れずに必ず接種をしてください。 |
| 2008.2.29 |
*麻疹ワクチンの朗報2
MR(麻疹・風疹)ワクチンが対象者拡大し、第1期1歳、第2期小学就学前、第3期中学1年、第4期高校3年に行われます。どうぞご予約、ご相談下さい。 |
| 2008.1.19 |
*麻疹ワクチンの朗報
中3、高3の各学年全員に2008年4月よりMR(麻疹・風疹混合ワクチン)が接種されることが決定しました。 |
| 2008.1.18 |
*インフルエンザ菌b型ワクチンの接種
髄膜炎を起こす菌に対するワクチンですが、年間この菌で5歳未満の2000人に1人が発症、5%が死亡、25%が神経後遺症を残しています。諸外国では当たり前のワクチンですが、日本では今年から接種が始まる予定です。 |
| 2007.9.15 |
*日本脳炎ワクチン接種の予約
組織培養法による新しい日本脳炎ワクチンがまだ開発のさなか、各報道の影響もあって現行のワクチンを接種される方が増えています。しかしワクチンの数が限られているため、当クリニックでも予約により施行しています。どうぞご了承下さい。 |
| 2007.9.3 |
*麻疹ワクチンの朗報
厚生労働省ははしかの流行をうけ、来年度から5年間、中学1年生と高校3年生を定期予防接種の対象にする方針を固めました。追加ワクチンをお考えの方には朗報ですね。 |
| 2007.9.3 |
*インフルエンザ・ワクチンの予約受付中
昨シーズンは治療薬タミフルの副反応が問われ大変でした。とにかく治療より予防が一番です。 *麻疹ワクチンの接種を確認・施行してください。
麻疹の流行で学級閉鎖が相次ぎ練馬区では急遽、麻疹発生の学校の未ワクチン施行者に対して無料のワクチン接種を行うことを通知しました。当クリニックでも対応いたします。期間が限定されています。お早めにご連絡下さい。大人の麻疹は重篤で入院を余儀なくされることすらあります。当院ではワクチン接種を行っていますのでご相談ください。 *2006年に狂犬病の国内死亡者がでました。
狂犬病ワクチンが不足しています。海外への旅行が多い季節です、インド、中国、インドネシア、フィリピンなどは患者さんが多く報告されています。むやみに犬に近づかないようにして下さい。 |

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